AUDUSD分析 7/14

1時間足チェック

https://www.tradingview.com/x/O1WnciT6/

9時から上昇して200MAを上抜ける。下げてもヒゲ戻しで更に上昇。

短期のロールリバーサルしたレジスタンスライン手前で0.75029をつけたところで反転して下げ、200MA到達でやや揉み合う。

20MAを下抜けて0.74760ラインタッチでヒゲ戻しになるも反転せずに20MAの下での揉み合いになる。

21時半のCPIで急落して0.7430をやや下抜けたところで反転して上昇。

20MA手前で0.74760ラインで抑えられて下げ0.74483ラインの下での揉み合いになっている。

20MAが75MAにデッドクロスしていてやや下優勢、一旦中期の下降チャネルの下限を試すか。

5分足チェック

https://www.tradingview.com/x/P9fRZs3t/

9時に上昇してボリンジャーバンドの3.3σアタックで反発も更に上昇して3本目で上げ止まってやや下げるも仲値に向けて戻す。

仲値後に数ポイント上値更新してから下げに転じ20MAを下抜ける。

75MAタッチで反転して上昇し20MAの下でややもみ合ってから上抜けて3.3σアタックで反転して下げる。

20MAタッチで反転して上昇し上値を更新。

0.75をやや上抜けたところで0.75029をつけて反転して下げる。

20MAを下抜け75MAタッチで反転して上昇し20MAを上抜けるが小幅な揉み合いになって下げる。

20MAと75MAの間で揉み合ってから下抜けて下げ、200MAタッチで反発して200MAと75MAの間で揉み合いながら緩やかに上昇。

3.3σアタックで上げ止まってやや揉み合ってから20MAを下抜けて下げ-3.3σアタック&0.74760ラインのクロスポイントで反転して上昇。

以降は200MAに抑えられて緩やかに下げ、短期の下降チャネルを形成。

CPIでチャネル下限をブレイクして大きく下げ、反動で戻すも長めの上ヒゲハンマーの陽線から下げて下値を更新。

22時の反転で上昇して20MAを上抜け短期の下降チャネルの下限のロールリバーサルで抑えられて揉み合いになる。

ロンフィク後に上抜けて上昇するも短期の下降チャネルの上限で反転して下げ、再び下限を下抜ける。